年貢を納める
2026/04/18
この人に学んだ。東大を出てもバカはバカである。ついに年貢を納める時期が来たというべきだろう。4月17日に例のワイドスクランブルで語った内容は、この人の愚かさを見事に証明した。
独りよがり
2026/04/14
この人は国語力が低いのではないか。国論を二分する、というのは半数が反対するということである。街頭演説で「この人たちは」と大声を出した元総理を師匠と慕う資格は十分にある。
聞いた風なこと
2026/04/04
テレビの「コメンテーター」といわれる人を論評すること自体が虚しいが、戯言を茶の間で頷く人々をこれ以上増やしてはいけない。その一念で取り上げる。
狂い咲き
2025/06/21
アメリカがいよいよ、狂い咲きし始めている。中東を蹂躙するイスラエルと共謀し、世界戦争に盲進している。米国内で最高学府に難癖を付け、自国の存在意義でもある移民の国を自己否定している。手の付けられない狂信者が率いる超大国は、地球規模での破滅をもたらすのではないか。
自家撞着
2025/03/17
民主主義の根幹を揺るがしている人が負傷した。受けた傷に対して「民主主義の根幹を揺るがす事件」と非難した。自家撞着とは、まさにこのことである。選挙制度を愚弄しておいて、もう演説できないなどと弱音を吐いてみせ、同情を買おうとする。政治家を自認するならテロに屈しない、くらいの大言壮語を言ったらどうだ。
兵庫3嫌疑
2025/02/24
汚らわしい人物ばかり選りすぐって書いているようで不本意だが、ここまで来るとアッパレである。よくもまあ、揃いも揃って品性下劣が徒党を組んだものである。最大級の悪罵を謹んで献上すべきだろう。
街の声
2025/01/28
テレビ局に良識など求めていないので、興味のない話題である。詳しく聞いてもいい加減に理解してもわからない。テレビ局の幹部が実質的な業務命令を出して某タレントに女性アナウンサーを差し向けた結果、不埒な事態が生じた、ということだろう。さもありなん、としか言いようがない。
自己愛
2025/01/16
自分のことが最も好きである。顔にそう書いてある。この口から出る物言いはすべて正しく、論理的で誤りなどあろうはずがない。怪物といわれた高卒プロ野球投手は新人の年に「自信から確信に変わった」と名言を吐いたが、これに近い心境にいる。
醜聞
2025/01/05
堅守好打俊足で鳴らし、元タレントの妻とのおしどりぶりでも知られた選手が次期シーズンへのキャンプを前にして、やらかした。ぶっちぎりの最下位だった西武で外崎とともにチームの中軸を担っていただけに、この騒動は今季のチーム成績に少なからぬ影響を及ぼすのではないか。...
散らかし放題
2024/12/19
無学な故元首相を「我が友」と呼ぶだけのことはある。テレビ局の記者で頭が良いと思わせる人は数少なく、取り上げるほどのこともないが、昼のワイドショーに出ているコメンテーターの発言は想像以上に感化させられる人が多い。それだけに、この人の散らかし放題発言は聞き捨てならないものがある。...

さらに表示する